プログラミング言語や環境設定を中心としたパソコン関連の技術メモです。
主にシステム開発中に調べたことをメモしています。TIPS的な位置付けで、気が向いたときにちまちま更新していきます。
FuelPHP1.6、Asset::js()を理解する
FuelPHP1.6、Asset::js()を理解する

FuelPHPでJavaScriptを読み込むときに使用する「Asset::js()」を
ちょいと見ていこうかな、というのが今回のテーマです。

まず、もっとも基本的な使い方はこんな感じですねφ(--)
<html>
<head>
    <title></title>
<?php echo Asset::js('bootstrap.min.js'); ?>
</head>
<body>
    vhoge<br>
</body>
</html>

CSS同様配列で指定すると複数ファイルを一度に設定できるらしいφ(--)
<html>
<head>
    <title></title>
<?php echo Asset::js(array('bootstrap.min.js', 'hoge.js')); ?>
</head>
<body>
    vhoge<br>
</body>
</html>

使い方はこんな感じですが、せっかくだからもちっと深く見ていきますか。

「Asset::js()」の中身は

fuel/core/classes/asset.php


の中にあるのですね。
ぶっちゃけCSSと同じだったので以下略。

興味がある方は

FuelPHP1.6、Asset::css()を理解する

をご覧ください。

完了\(--)/
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category:FuelPHP  thema:システム開発 - genre:コンピュータ  Posted by ササキマコト 

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